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大阪市立大学大学院 看護学研究科 看護学専攻 看護管理・基礎看護分野 修士課程合格 (女性Rさん)

 私は、長い期間、医療看護系で大学院の予備校を探しておりました。特に英語が苦手であったため、院予備(大学院予備校)に入学いたしました。実際、 長い間、英語の勉強から遠のいていたので、実際の英語の授業になれるまでに、かなりの時間を要しました。希望する大学院に受験するまでには不安や葛藤が生じ、挫折しそうになりました。受験生の思いを察しながら、院予備の先生方が一生懸命に授業してくださる姿勢に、幾度も励まされました。 そして、 授業の中で、いつも最後まで諦めないことを言い続けて頂いたことや勇気づけてくださったことが、合格に繋がったと思います。 仕事をしながら、予備校に通うことはしんどいことでしたが、今は前向きにあきらめないでよかったと思います。
 途中で投げ出さずに頑張ってこれたのは、予備校の先生方や 受験勉強を共に頑張ってきた受験生との良き出会いも大きかったと思います。
 心から感謝いたします。有難う御座いました。院予備での学びを今後に活かしていきたいと思います。



神戸大学大学院 保健学研究科 保健学専攻 看護学領域 母性看護分野 修士課程合格 (女性Kさん)

 院予備校様

 4月になり、いよいよ大学院のスタートです。去年の今頃は、まさか私が神戸大学大学院に合格するとは思っていませんでした。
一昨年、30年に近い病院勤務を終えたのち大学院受験を決めました。いくつかの大学院の過去問題を取り寄せたところ、英語の長文が、辞書を引いても理解できないことに唖然としました。自己学習では無理だと考え、その日から大学院予備校を探し始めました。場所もよく、少人数制で看護学科の実績もある院予備校が目に留まり、昨年1月に体験授業に参加し入学を決めました。
ゼミ形式の授業は適度な緊張感があり、学生に戻った楽しさもありました。そして、学校では教えてくれない英語の文法や読解のしかたを学ぶことができました。金先生の授業は、随所に笑いがあるアットホームな雰囲気の中、英文法のポイントをしっかり教えていただきました。後半の2か月は個人授業も行い、そこでは志望校の英語と入学志願書、小論文の対策を徹底的に行いました。理系の論文の書き方なども教えていただき、本では学べない個別の指導を受けることができました。実は小論文の予想問題として準備していたテーマが、見事に当たりました。
何よりも共に学ぶ生徒の存在が、勉強を続けていく上で大きかったです。励ましあい、情報交換し、無事全員希望校に合格できたことは大きな喜びです。私が私立の大学院から神戸大学に変更したのも、オープンキャンパスに参加するという話を生徒から聞いて、付いていったのがきっかけです。院予備校に行っていなければ神戸大学に合格することはなかったです。   
院予備校で学んだおかげで、英語の苦手意識がなくなり、長文を読む楽しさを知りました。英語や小論文の勉強は、これからの大学院生活に欠かせない大きな財産になったと思います。金先生や講師の先生方に感謝しています。ありがとうございました。
大学院受験を目指しているみなさん、一人で勉強することに限界を感じている方は是非体験授業を参加してみてください。



神戸大学大学院 保健学研究科 保健学専攻 看護学領域 母性看護分野 修士課程合格 (女性Kさん)

 私が院予備さんと出会ったのは、神戸大学大学院受験の同じ立場にあるIさんからのご紹介でした。2013年3月に放送大学を卒業し、大学院に行きたくなったので受験を決めました。当初は2年がかりくらいになるだろうと思っていましたが、いざ、受験するとなると年齢的なこともあり今年合格することが最良であると判断しました。4月から自己学習を重ねてきましたが、英語に取り組むのは33年ぶりでした。それでも高校生レベルくらいまでの力になったかと思える頃、ここからの力をつけるためにと考え5月、ゼット会に加入。けれどゼット会の英語は看護英語ではなく的外れだと感じました。6月にはネット通信の鈴木拓「分かる、解ける、英文法!」に手を出しましたがやはり、看護英語と違います。このころは受験の2か月くらい前になっており、ある一定で成長が止まり英語力が伸びないことに頭を抱えていました。そこで、ネットで調べて『ぜひ来てくれ。』と言われたので一駅先の英語塾に行ってみました。その講師はアメリカに何年か住んでいたというのが『売り』でした。ところが、過去問を見た瞬間に彼の顔からサーーーッと血の気が引いていくのが目に見えました。そして、断られました。また、私の知人にはカナダに留学していた方やアメリカ人のご主人と10年アメリカに住み現在日本に出張で来ているといった方や英語を使いこなしている方もいらっしゃるので、それらの方々にもお願いしてみましたが、みんな一様に『忙しいから…。』『何とかなるわよ。』『とにかく過去問を読みこなすしかないわよ。』としか反応してくれませんでした。とにかく英語の痒いところに手が届きそうなのに届かず、いらいらした状態のまま受験まで残り1か月になったころ、Iさんのご紹介で院予備さんに行きつきました。今考えればその時点で、私の状態はいわゆる「藁をもつかむ」切羽詰った状態だったと思います。とにかく何とかしなければ…と焦っていたのは事実でした。四面楚歌な状態の私に金先生はにこやかでした。それが策略なのか、受験の作戦なのかは分かりませんがとにかくやるしかありませんでした。時には週3回通いました。さすがに体がきつくて後は週2回にして頂きましたが、このハイペースは逆に余分なことを考えなくてすみました。とにかく、うだうだ考えるより英語だ!という状態に自然となりましたから。そうです。臨床経験が長いので私は、専門科目の対策は受験前日に資料をぱらぱらと見ただけでした。
 金先生は、残り1か月しかない私に終始、励ましの笑顔を与えてくださり、時にはアイスが出たり『受験のケイキ付だ。』と看護系の受験生にケーキを出してくださったりとおやじギャグと暖かい「おもてなし」で和ませてもくださいました。院予備さんと出会わなかったら…?と時に自分に問うことがあります。おそらく、自分に負けて「やっぱり2年がかりやな」と納得させていただろうと思います。今の時間を有効に使うのは受験生次第ですがその手段は選べるのです。選択肢の中に院予備さんも含めるというのはいかがでしょうか?



京都大学大学院 医学研究科  医学専攻 博士課程合格 (女性Mさん)

 この度京都大学医学部医学研究科博士課程に合格しました。
 医学部博士課程の受験をするのはほとんどが医師で、臨床業務の合間に過去問をやり、分子生物学の教科書を通読する程度が多いようです。大学によっても試験の本気度に差があり、また基本的に医学部大学院は人手不足なので、大学入試の難しさに比べると拍子抜けすることが多いのですが、私は落ちたらどうしようという恐怖感が強く、また仕事が終わると家でだらだらしてしまう自分は、一人だけで勉強するのは絶対無理という確信があったため、塾なり家庭教師なり、一緒に走ってくれる人が必要と思いました。いろいろ調べたのですが、大学院予備校自体の数が少ないうえ、医学部の大学院向け講座など皆無でした。京大医学部の学生が教師をしているということで、院予備の門を叩きました。金先生は院予備のメインターゲット層とは外れている私に親切に対応して下さり、私だけのカリキュラムを作って下さいました。島田先生には、たった一人の生徒のために毎回準備して頂き感謝しております。完全に赤字だったのではと思いますが、おかげで勉強のペースができ、落ち着いて試験に臨むことができました。心より感謝申し上げます。同じ不安を持つ後輩がいたら、自信を持って院予備を勧めようと思います。



大阪大学大学院 工学研究科 化学専攻 修士課程合格 (男性Yさん)
名古屋大学大学院 理学研究科 物質理学専攻(化学系) 修士課程合格

 私が大阪大学大学院工学研究科に合格できたのは、熱心で内容の濃い授業を行ってくださった講師陣に出会えたからです。
 特に、物理を教えてくれた安田先生の授業は素晴らしかったです。私は、はじめ「物理化学」があまり得意ではありませんでした。そこで、安田先生の授業を受けてみると、数学的な知識も身につけることができ、回を重ねるほどに、「量子化学」の分野に興味を持てました。そのおかげで、名古屋大学大学院の試験の時、「量子化学」の分野の問題をすらすら解くことができました。安田先生には、本当に感謝しております。
 また、英語を基礎から教えてくださった金先生、有機化学の足りなかった知識を丁寧に指導してくださった鹿子島先生、苦手だった無機化学を得意科目にし、阪大工学部対策を熱心にご指導いただいた鈴木先生に深く感謝の意を表します。
 まことにありがとうございました。



大阪経済大学大学院 人間科学研究科  臨床心理学専攻 修士課程合格 (女性Tさん)

 私は、第一志望校であった、大阪経済大学大学院に、合格し、この春から通っております。かねてから、興味があり、この方のもとで学びたいと強く思っていました教授のところで、本当に、幸せです。
 実のところ、1年ほど通っておりました予備校では、いまひとつ結果が出せずに、どうしようと思っていましたところ、院予備の存在を知り、早速、連絡を取り、はじめは、どうなることかな?心配もありましたが、金先生はじめ担当の先生の、一人一人に対する公平で、きめ細やかな指導、心配事トラブルへの経験と実績からくる的確なアドバイスのおかげで、無事に合格できました。心から、感謝申し上げます。

ps:チョコレート攻撃もよかったと思っております。感謝・合掌



京都産業大学大学院 法学研究科 法律学専攻 <税法科目免除> 修士課程合格 (女性Nさん)
甲南大学大学院 社会科学研究科 経済学専攻 <税法科目免除> 修士課程合格

 私は大学卒業後、大学院入学を目指すも自分の力では合格に結びつけることができず一度は大学院入学を諦めました。しかし、税理士を志す私にとって大学院進学は必要であると改めて感じ、院予備に入塾し大学院進学を再び目指すことを決めました。
 社会人経験がない私は、一般入試のため、英語・研究計画ゼミ・税法の3科目を金先生にご指導していただきました。英語はもともとあまり得意なほうではありませんでしたが、文法講座をはじめ、長文読解を繰り返し行うことにより力がついたのだと思います。税法の授業も不安でしたが、ゼミ形式の授業なので一人取り残されるということもなく意欲的に学ぶことができました。金先生のレジュメはすごくわかりやすくまとめられていて、そこに金先生の解説が加わることで税法初心者の私でも頭に入ってきやすかったです。
 院予備で私が一番苦戦したのは、研究計画ゼミでした。法学部出身者ではない私にとって判例を読むということもはじめての経験でしたし、そこから問題点を見つけ、分析するという作業は非常に難しく最初は戸惑いました。しかし、金先生の熱心な指導やゼミ形式で他の生徒さんの意見を聞くなどすることによって、ゼロの状態であった研究計画を完成させることができました。恥ずかしい話ですが、大学の卒業論文もまじめに取り組むことができなかった私ですが、院予備での約4カ月という短い時間で、自分で考える力、それを形にする力を身につけることができたのではないかなあと感じています。京都から通うのは大変でしたが、院予備で得たものは大学院合格、それだけではない何か大きなものを得ることができたと思っています。本当にお世話になりました。ありがとうございました。



甲南大学大学院 社会科学研究科 経済学専攻 <税法科目免除> 修士課程合格 (男性Kさん)

 私は院予備に入る前に関東圏の大学院に進学していたものの、大学院のカリキュラムをあまり把握していなかったために、税理士試験の勉強と大学院のカリキュラムを並行して進めていくことができなくなりました。そこで、実家から通える関西圏の大学院に進学することを決めました。しかし、当然カリキュラム、入試レベル、入試対策、など大学院受験においてのすべての知識がなかったために、知り合いに聞いたことのあった院予備で相談をさせてもらいました。院予備で相談を受けた時に、研究計画書に求められるレベルや、試験問題のレベルなど具体的な事を教えていただき、受験校も決定することが出来ました。受験まで準備期間が3ヶ月程度しかなかったので、英語、税法、研究計画の三つを進めていくことは相当大変でしたが、税法の講義も英語も、院予備のカリキュラムのものをこなすことが出来れば私の受けた大学院の中では十分に戦うことが出来ました。そして、最も大変なものが研究計画書でした。これを書くには相当苦労すると思います。しかしこれについても、自分が決めたテーマについて金先生も判例を読み込んできてくれるので、時間をかけてしっかり読み込んで来れば、自分なりの論点が見つかるように先生が導いてくれました。これで短い期間でしっかり準備をして受験に臨むことが出来ました。そして、春受験という厳しい状況の中で何とか合格をすることが出来ました。ありがとうございました。



近畿大学大学院 法学研究科 法律学専攻 <税法科目免除> 修士課程合格 (男性Fさん)

 私は、大学生の時に大学院に入学したいと思っていましたが、人から大学院入試はそこまで難しくないと聞いたのもあって、正直大学院入試を甘く見ていました。そして、入試まであまり期間が残されていない時に偶然、院予備のホームページを見つけ、無料相談もあるということで、何気なく電話をし、金先生に相談してもらいました。そこで、金先生から今の大学院入試は昔のように全然甘くはなく、とても合格するのが難しくなっている事と、今のままの自分の実力では確実に不合格になる事を知りました。そして、私は今から勉強して、間に合うか間に合わないかギリギリのところで院予備に入りました。
 私は、院予備では税法の授業と英語の授業と研究計画ゼミの3科目を金先生にご指導いただきました。金先生は、どの授業でもギリギリで入塾してきた私に丁寧に、熱心に教えてくださいました。授業は少人数で行われるためとてもわかりやすく、また、金先生がたまに授業中に話す知識がとても面白かったので、時間がない分大変でしたが、苦に感じたことはなかったです。特に税法と研究計画ゼミの2科目は、今まで勉強したこともなかったので無知に等しかった私を、金先生や院予備の先輩方は絶対に自分1人の学習では到達できないレベルまで引き上げてくださいました。
 今思い返しても私が大学院に合格したのは絶対に院予備のおかげです。もし院予備に通っていなかったら絶対に不合格でした。金先生をはじめ、色々ご指導してくださった皆様方、本当にありがとうございました。
 あともし、入塾したい方がいるなら、僕はギリギリで入ったのもあって大変だったので、できるだけ早いほうがいいと思います。



大阪経済大学大学院 経営学研究科 経営学専攻ビジネス法コース<税法科目免除>修士課程合格(男性Mさん)

 私は、友人から、仕事を続けながら平日夜間、土曜開講の大学院があることを知り、大学院に進学して、税法科目免除を受けたいと思いました。しかしながら、大学院の受験について全くわからない私は、院予備のホームページから無料相談があることを知り、金先生に相談してもらいました。そこで、全くわからない私に親切、真剣にお話をしていただき、金先生の印象がとてもよく、院予備の受講を申し込みました。
 研究計画書の講義は、最初は研究計画書を完成できるかどうか不安でしたが、金先生の親切なご指導、また少人数で、他の受講生と共に助け合いながら、研究計画書を作成していくので、安心して講義を受講できました。
 合格通知が届いた時は、とても嬉しくて涙が止まりませんでした。さらに、修学支援奨学金の採用までいただくことができました。
 最後になりましたが、院予備での金先生の親切丁寧なご指導に感謝しております。また他の受講生にも助けていただき、心より感謝をお伝えします。本当にありがとうございました。この気持ちを忘れず、4月からの大学院生活に精進していきます。



神戸学院大学大学院 法学研究科 法学専攻 <税法科目免除> 修士課程合格 (男性Kさん)
大阪経済大学大学院 経営学研究科 経営学専攻 ビジネス法コース <税法科目免除> 修士課程合格 

 税理士科目試験から遠ざかっていた私は、一念発起し税法科目免除を受けるため、大学院への進学を決めました。しかし、大学院受験を決めたものの、何をどうして良いかわからず、ネットで検索しているうちに、院予備の存在を知り、すぐに無料体験授業・無料進路相談に申し込みました。そこで、大学院受験に無知な私に、真剣に話をして下さる金先生の姿に感動し、その場で院予備受講を申し込みました。
研究計画書・志望理由書、税法、民法の講義を受講しましたが、学ぶ意欲を無くしていた私にとって、その講義の内容はもとより、数人で受けるディスカッション形式の講義はとても新鮮であり、実り多きものとなりました。さらに、金先生の熱血指導や、共に受講するメンバーの真摯に勉学に向かう姿勢に感化され、勉学と大学院合格へのモチベーションがグングン上がっていくのを感じました。講義のたびに、金先生から厳しくも温かい指導を受け、落ち込む事も度々ありましたが、何とか食らいついていき、全ての講義が終了する頃には自然と合格レベルに達していた事に、自分でも驚いています。
親身になって進路相談をして頂くと共に、学ぶ喜びを改めて教えて頂いた金先生をはじめ、共に学びアドバイスを頂いた受講生の方々に心から感謝致します。院予備に出会えて本当に良かったと思います。本当にありがとうございました。4月から、働きながらの大学院生活が始まりますが、院予備で学んだことを生かし、真摯に勉学に励み、2年で修了を勝ち取りたいと思います。



大阪学院大学大学院 法学研究科 企業・自治体法務学専攻 <税法科目免除> 修士課程合格
和歌山大学大学院 経済学研究科 市場環境学専攻 <税法科目免除> 修士課程合格 (男性Tさん)

 院予備に入学し5ヶ月、念願の大学院に合格することができました。合格することができた1番の理由は例えどんなに忙しくても、院予備の授業には欠かさずに出席したことだと思います。私は理系出身なので、租税法、民法、商法・会社法といった知識は0からのスタートでした。にもかかわらず、5ヶ月という短期間で合格することができたのは、院予備の授業の質の高さにあると思います。初心者にも分かりやすく、それでいて知識のある人にとっても充実した内容になっていると思います。また覚えることが多い科目は、入試の日程に合わせて直前講座があるのでご活用されると効果的ではないかと思います。
また、社会人の方にとっては勉強時間の捻出が最も難しいことの1つだと思います。私も会計事務所に転職して1ヶ月という右も左もわからない時期から院予備に通ったので仕事と勉強の両立に苦労しました。私の合格体験から考えると院予備で質の高い授業を受け、帰宅して質の高い復習を行うという基本動作が合格への鍵になったと思っています。
あとは気持ちの問題だと思います。私の場合、院予備に通うことで自分自身が成長していることを実感することができました。その自信から、日々の学習や生活にメリハリが生まれました。
絶対なんて絶対にありません。勝負事なんて、技術よりメンタルで決まる場面の方が多いと思います。一刻も早く独立したいと思っている方は、今日から動いてみられてはいかがでしょうか。



大阪学院大学大学院 法学研究科 企業・自治体法務学専攻 <税法科目免除> 修士課程合格 (女性Yさん)

 私は、法学部出身でないため、大学院の出願時に必要な研究計画書の書き方が全く分かりませんでしたが、金先生の親身な指導のおかげで、無事、研究計画書を完成させることができました。
 また、金先生の民法の講座のおかげで、試験当日の筆記試験も解答することができました。
それから、受験校の相談などに親身にのってくださり、納得して受験することができました。
 私の大学院合格は、すべて金先生のおかげです。
 合格通知が届いたときは、とても嬉しくて、とびあがってしまいました。
本当にどうもありがとうございます。
 自分だけの受験準備では、絶対に合格することができなかったと断言できます。
 それから、院予備で一緒に勉強した受験仲間の皆さんにも感謝しています。
 判例を一緒に探して下さったり、受験情報を教えて下さったりして、とても助けて頂きました。講義やゼミの時間はあたたかい雰囲気で、一緒に頑張ろうという気持ちになれました。
 院予備に行ってよかったです。
 どうもありがとうございました。



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