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大阪大学大学院 人間科学研究科 人間科学専攻 教育文化学コース 修士課程合格 (女性Nさん)

 この度、志望校であった大阪大学大学院の人間科学研究科に無事合格することができました。
 私が本格的に受験勉強を始めたのは6月に入った頃でした。ちょうどそのころに院予備を知り、扉をたたきました。すると、すぐに先生方との面談をセッティングしてくださって、それからは先生が立ててくださった計画通りに勉強し、9月の受験で無事に合格することができました。 なんといっても、周りに大学院に進学した人もおらず、情報がない中で始めた受験勉強でしたので、勉強の仕方から教えていただくことができました。授業は英語や専門、研究計画書など決して簡単ではありませんでしたが、先生方はとても丁寧に教えてくださいました。十分な知識をもった先生に教えていただけ、時には叱咤激励を受け、とても有意義な受験勉強期間を過ごすことができました。本当に感謝しております。
 大学院でも頑張って学んでいこうと思います。



筑波大学大学院 教育研究科 スクールリーダーシップ開発専攻 修士課程合格 (男性Aさん)

 私が大学院への進学を決意したのは大学3回生の秋ごろでした。当初は独学での受験勉強を考えていたのですが、学習を進めていくうちに不安はますます大きくなっていきました。特に、私が志望していた研究科(教育学)は学部時代とは全く異なる分野であったため、不安は増すばかりでした。
 そこで、こうした不安を解消するべく予備校に通うことを考え始め、その中で出会ったのが院予備でした。院予備では主に英語や専門科目、研究計画書について教えていただきました。前述のとおり、教育学についての知識が皆無だった私に対しても先生方は一から丁寧に教えてくださり、勉強方法についてもアドバイスをいただきました。また、英語に関しては多少の自信があったものの、院予備での授業を受けていくうちに、それがすぐに過信であったことに気がつきました。それまで軽視していた英文法の重要性や英文の上手い訳し方など、英語の授業で得たものは専門科目の授業と同様に多かったと感じています。このように、院予備の授業は自分に足りないものは何かを気づかせてくれると同時に、その足りないものを埋めてくれる貴重な場所でした。
 そして、こうした環境で勉強を続けていった結果、試験当日には英文がすらすら読め、専門科目についても自信を持って解答することができ、最終的には無事合格を勝ち取ることができました。
 最後になりましたが、これまで支えてくださった先生方や仲間には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。院予備に出会っていなかったらおそらく今の自分は無かったと思います。半年以上在籍していた院予備を卒業するのは寂しいことですが、大学院に進学した後も、院予備で学んだことを思い出しながら日々精進していきたいと思います。今まで本当にありがとうございました。



甲南大学大学院 人文科学研究科 人間科学専攻 心理臨床分野 修士課程合格 (男性Sさん)

 私は、前期試験で幸いにも2校合格することができました。大学院に入るまで、正直ゆっくり過ごすという選択肢もありましたが、気が抜けてしまって、今まで覚えたことを忘れてしまうのはもったいないと思いましたし、その後も大学院に入学してからの苦労を最小限にするために、院予備で英語と専門の週2コマの授業を入学まで続けることにしました。そして、授業を受けている中でまだまだ出来るという向上心や欲が出てきて、前期で合格した大学院より上位とされる大学院を受験することに決めました。
 前期試験の2校合格で、いくらか自信がついたということもあったので、授業内容も以前より高度な内容にしていただき、狙いを定めて志望校を絞り過去問を中心に効率よく勉強することが出来、英語・専門ともにレベルアップすることが出来ました。特に英語は発展途上だったので、やればやるほど実力がついてくるのが実感としてあり、前期試験のときより楽しく学べ、私の実力では英語が難関とされる大学院に合格出来ました。
 先生方の最後の最後まで、熱い指導をしていただいたおかげで、後期試験まで勉強し続けることが出来ました。
 最後になりますが、志望校に合格されて受験は終わっていたのにも関わらず、最後まで一緒に勉強してくれた院予備の受講生仲間に感謝いたします。改めて横のつながりが受験には大切なんだと学びました。これからも院予備の卒業生通しで、情報交換などしながら助け合っていけたらいいなと思います。本当にありがとうございました。



大阪経済大学大学院 人間科学研究科 臨床心理学専攻 修士課程合格
関西福祉科学大学大学院 社会福祉学研究科 心理臨床学専攻 修士課程合格
(男性Sさん)

 私は、システムエンジニアの仕事をしながら心理系大学院入試に挑みました。大学時代は理学部応用数学科で心理学は全くの畑違いだったので、一から学びました。一年前は一斉授業型の別の予備校に通っていましたが、初学者で何をしていいのか、何を質問していいのかも分からず、授業は聞いているだけの毎日でした。そして、特に英語と専門の論述と研究計画書に不安を抱えていました。
 それで、このままだと9月の院入試には対応出来ないと思い、4月から院予備にお世話になりました。院予備では、少人数導で教えていただけるので、分からないことがあっても聞きやすく、初歩的な質問でも丁寧に教えていただけました。
 特に、英語の和訳に関しては、大学受験から離れていたので不安だらけでした。しかし先生に一語一句の詳細まで質問し、さらに和訳問題を解くための基本を文法的なことから徹底的に指導していただき、半年前では想像できない位レベルアップ出来、院入試でもほぼ問題作成者の意図する和訳が出来るようになりました。
 専門科目に関しては、以前の予備校で知識はある程度覚えていたのですが、実際論述すると全く書けない状態でした。しかし、毎週の宿題で論述問題が出され、それを次の授業で添削してもらうことで論述力がアップしました。
 また研究計画に関しては、まだ研究計画が絞れていなかったので、どのように研究計画を立てるのかというレベルから指導していただき、院入試の添削者に実際に実現可能で好感がもたれそうな研究計画書が出来ました。
 8月の夏季講習に関しては、今まで勉強してきた事を、集中講義で確実に身につけるという意味で、院入試1カ月前の院入試対策として、改めて下地を固めることが出来、大変有意義だったと思います。
 これらの英語・専門・研究計画・夏季講習の授業すべてが私の糧になり、半年で院の一般入試に合格することができました。
 最後まで生徒の事を第一に考え熱心にご指導くださった先生方、そして共に合格を目指した仲間に感謝いたします。ありがとうございました。



兵庫教育大学大学院 学校教育学専攻 臨床心理学コース 修士課程合格 (男性DDさん)

私は中学校で非常勤講師として勤務するうちに、スクールカウンセラーの重要性を強く感じるようになり、同時に自身がスクールカウンセラーとして働きたいと考えるようになりました。当初は独学での受験も考えましたが、自身が理工学部出身で文章を書くということに不慣れなことや英語が苦手であるということから少人数制の講義を実施されている院予備に入学することを決心しました。
 心理学の講座では、入学当初心理学での知識を基に自身の文章で論述する際、一貫性のある文章が書けず散文的な文章になってしまうことが多くありました。しかし、毎回の授業で自身の文章を添削していただき、丁寧な説明を添えてフィードバックしていただくことで、論旨を的確に伝える文章を書くことができるようになりました。専門英語の講座でも、最初は英文を全訳する際に単語の意味をなんとなく繋げ合わせただけの訳しかできず、構文はおろか代名詞が指すものすら読み取ることができませんでした。しかし、中学校や高校で学習した誤った英語の認識を正していただき、英文のリズムを読み取る訓練を徹底して行っていただいたおかけで、入学当初に比べ英文の読解力が飛躍的に向上しました。受験の際に英語の点数が足を引っ張ると思われていましたが、兵庫教育大の受験では英語のテストで点数を稼ぐことができ、このことが合格に大きく寄与したと思います。研究計画書の講座では、研究したいテーマは有るものの研究計画書をどのように書けばいいのかもわからない状態からのスタートでしたが、担当の先生が論文講読の仕方からパソコンを用いての統計処理の仕方まで詳しくご指導いただきました。そのおかげで、最終的には受験校に提出するための卒業論文に代わる論文を一本仕上げることができました。
 院予備では心理学・専門英語・研究計画書の講座を受講しましたが、私はすべての講座において出来の悪い生徒でした。しかし、先生方は毎回わかりやすく丁寧に講義をしてくださり、まだまだ未熟ながらも確実に学力を伸ばすことができました。
 大学院に合格していることがわかった時に院予備の事務所で先生方が一緒になって喜んでくださった事はとても印象深く、臨床心理士という目標へのスタートを院予備で迎えることができたことを大変嬉しく思います。院予備に出会い素晴らしい先生方と素晴らしい仲間に出会っていなければ大学院に合格することはできなかったと思います。
 最後になりましたが、院予備で常に熱心にご指導してくださいました先生方・すでに合格し院予備を卒業した諸先輩方・同じ志を持って一緒に勉強してくださった受講生の方々本当にありがとうございました。



佛教大学大学院 教育学研究科 臨床心理学専攻 修士課程合格 (女性Aさん)
追手門学院大学大学院 心理学研究科 心理学専攻 臨床心理学コース 修士課程合格

 私が心理系の大学院への進学を決意したのは昨年の10月でした。当初は大手の予備校に通っていたのですが、研究計画書についての不安があり、今年の4月から院予備にお世話になることになりました。時間の関係から通常のクラスに通うことができず、個人指導をお願いしました。12時間で1時間を研究計画書、1時間を英語や専門科目の時間にしていただき、効率よく勉強することができました。漠然と大学院に行きたいと考えるだけで、どのような研究がしたいか定まらない私でしたが、先生方にご教示いただく中で何とか研究計画を立てることができました。大学院合格の決め手はこの研究計画書だったと思います。院予備で一から計画を立てましたので、面接でも自信を持って話をすることができ、秋の入試で合格することができました。自己流では絶対にダメだったと思います。
 最後になりましたが、院予備の先生方に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。



関西福祉科学大学大学院 社会福祉学研究科 心理臨床学専攻 修士課程合格 (女性Sさん)

 私は、2年前社会人編入で心理系の大学へ入学し、今年大学を卒業しました。更に心理学を深く学びたいという思いが強くなり、心理系の大学院入試を志しました。しかし、大学では2年間のカリキュラムで卒業単位取得、卒論を完成しなければならなかったので受験勉強をする時間もなく、どのように勉強したよいのかわからず不安な気持ちを抱えながら、すがるような思いで院予備の門をたたきました。4月から受講しましたが英語・心理学・研究計画書と私にとっては不得意なものばかりでした。授業が進むにつれ自分のレベルの低さに愕然とし、大学院受験をあきらめようと何度となく先生にご相談させて頂いた事もありました。その度に丁寧にお話を聞いていただき、励ましていただきました。また、少人数制指導であったことから、初歩的な質問でも丁寧に教えてくださり、私にとっては親しみやすい雰囲気があっていたように思います。
 特に受験1ヶ月前には志望校対策で実際の入試問題を基本に集中的に論述問題を解き、解説して頂くというような授業形式であったため、論述問題に対する苦手意識がなくなりました。そのおかげで実際の入試問題も緊張することなく解く事ができ、最終的には無事合格を勝ち取ることができました。 実際、院予備に出会っていなければ大学院への道は開けていなかったと確信を持って言えます。最後になりましたが、講師の諸先生方、そして共に励ましあって合格を目指した仲間に感謝いたします。ありがとうございました。



神戸大学 発達科学部 人間環境学科 社会人入試合格 (男性Oさん)

 第一志望の大学に合格できるまでのレベルアップが、院予備にお世話になってから短期間で達成できました。
 受講前は入試対策をどのようにしていけばいいのか不安だらけで、暗中模索を続けながら一人で受験勉強をしておりましたが、受講してからは不安が解消していきました。最初の数回の授業は、英語の問題と文法を交互に、そして「英文速読の基礎」の講座を途中にはさみ、あとの授業は過去問題の取り組みへと、一貫して、受講生の理解度を見ていただきながら、受験校の入試問題の傾向にも視点を置き、丁寧に指導していただきました。
 最後になりましたが、指導していただきました先生方には本当に感謝しております。ありがとうございました。



大阪府立大学大学院 看護学研究科 家族支援看護学領域
                                                  小児専門看護師コース 修士課程合格 (女性Yさん)

 私には創りだしたい現実があります。
 小児専門看護師になって、より多くの子どもが病院でトラウマを作らずに元気になって、より多くの子どもが病気であっても家で家族とともに過ごす事ができ、そして、たくさんの看護師があきらめず、疲弊せず大好きな仕事をすることをサポートする事です。
 私は一度は色々全部あきらめてしまって、仕事を辞めた時期もありました。でも、自分が本当にやりたいこと、これは片隅に持ったままでした。
 やっぱり、絶対に専門看護師になる。
 そう決めて自分ひとりで勉強しようとしましたが、効率が悪く(誘惑も多く)、仕事しながらはなかなか思うように進みませんでした。
 予備校で効率よく勉強する、と決めて出会ったのが院予備でした。
 決めたとおり、英語の授業は、簡潔明瞭に英語を正しく読む方法(文法)を教えていただき(ただし、今迄の常識は覆されましたが。。。)実践に即しつつ、自分の興味のある分野を中心にカリキュラムを組んでいただき、英語がだんだん読めるようになっていくのが楽しくてしかたありませんでした。
 英語だけでなく、実際の大学院受験に必要な事を色々と教えていただく事ができ本当に助かりました。
 投げ出してしまいたい時も、決してあきらめることなく続ける事ができたのも、素晴らしいサポートがあってこそだと思っています。
 本当にありがとうございました。



大阪府立大学大学院 経済学研究科 戦略経営コース 修士号(MBA)取得  (男性Sさん)
 私は、大学院を修了した時の喜びは合格した時以上のものがありました。これは、それほどゼミでの修士論文の発表や最終審査が厳しかったからだと言えます。
 しかし、この厳しさに耐えられたのも院予備で修士論文講座を受講し先生が親身になって指導してくれたからだと思います。先生は、指導教官の言われた参考文献を私と同様以上に熟読され指導してくれました。このことにより論文の基礎となる『この論文で何を問題定義し、何を明らかにするか』を上手く説明書きできました。
 さらに、この論文では修了できる為の物だけでなく自らの仕事に役立つ内容に仕上がるように方向づけてくれました。その結果、現在での仕事に役立っています。 本当に最後まで、面倒を見て下さった先生には感謝しています。


関西大学大学院 法学研究科・企業法務コース <税法科目免除> 修士課程合格 (男性Aさん)
大阪学院大学大学院 法学研究科・企業・自治体法務専攻 <税法科目免除> 修士課程合格

 私は秋に自力で大学院を受験しましたが、全く見当違いの方法で勉強していたため、それこそけんもほろろに断られました。途方に暮れて偶然インターネットで目に止まったのが院予備でした。思い立ったが吉日で、早速その日に学校を訪問し説明を聞いたのが10月で、準備が間に合うかどうか不安な状態でしたが、大急ぎで準備し、とにかく冬の受験に備えました。8回の研究計画書の添削指導(通学)と、加えて8回の民法の講義で、受講生も少人数で議論しやすい雰囲気で、私にとって非常に勉強しやすい環境で、大学院の受験についてどんどん自分の理解が深まっていきました。研究計画書も、初めは小学生の作文でしたが、8回の添削指導を経て無事内容やその理解共に外に出しても問題ないレベルになり、自信を持って出願できるようになりました。また、民法については、全く勉強の経験がなく、たった8回でどれだけできるんだろう?と不安に思っていましたが、ふたを開けてみれば対策は完璧で、私自身、模範解答が書けたのではないかと言うほど自信のあるものでした。結果は、滑り止めも併せて2校受験しましたが、両方とも合格。無事希望していた大学院に合格することができました。
 春から働きながら大学院で勉強しています。せっかく大学院で修士論文を書くことで税理士の科目を免除するという選択肢を取ったのですから、税理士の試験勉強では得ることのできない、税法以外の周辺知識を積極的に身につけて見事卒業し、広い知識で関与先をサポートできる税理士になりたいと思います。



大阪経済大学大学院 経営学研究科・ビジネス法コース<税法科目免除>修士課程合格 (男性Iさん)

 私は、税理士資格取得のため大学院に進学するという漠然とした目的は持っていたものの、大学院や学部の選択方法、研究計画書の書き方など、何から手を付けていいのか皆目見当がついていない状況で、金先生に進路相談を実施していただきました。
 そこで、私の漠然とした入学条件などを金先生に伝えたところ、条件に適合する候補と必要な受講科目のご教授を頂きました。
 私は列挙して頂きました大学院の候補の中から、大阪経済大学大学院経営研究科の夜間サテライトを第一志望としました。私の学歴や経歴を考えると、合格する可能性は20%〜30%程度であるとご指導頂きましたが、生粋の楽天家の私は「可能性が税理士の科目合格率の2〜3倍あるなら、なんとかなるだろう。落ちても春入試がある。」と考え、最終的には大経大を専願することにしました。
 私は、研究計画書作成指導講座を受講したのですが(計8回のうち、体調不良で7回出席)、まずは研究計画書のテーマ選択から始まり、文章構成、文言の言い回し、計画書の仕上作業に至るまで、一から十まで丁寧にご指導頂きました。
 授業を振り返った感想としましては、担当講師である寺前先生から課される毎回の課題(私にとっては、働きながらですと課題のハードルは高めでした。)をなんとかこなしていくうちに、気付いたら一端の研究計画書が出来上がっていた。といった印象です。
 漠然としたイメージしか持たない私に迅速且つ適切な進路指導をして頂きました金先生、研究計画書の作り方のイロハから徹底的にご指導頂きました寺前先生のお二方のお力添えがあったからこそ、院入試を乗り越えることが出来たと確信しております。
 最後になりましたが、私のように合格を掠め取った者が申しますのは恐縮ですが、講座担当の先生の課される毎回の課題を着実にこなしていけば、その先の終着点には合格が待っています。
 「諦めたらそこでゲームセットです。」とスラムダンクの安西先生も言っていた通り、最後まで諦めずに院予備の先生方を信じて是非合格を勝ち取ってください。



八尾北高校 総合学科合格  金光桐蔭高校 普通科ライフクリエイティブコース合格 (男性Tくん)

 私立高校の受験の時は、初めての受験なので何を勉強したら良いのか、わからない状態でした。それでも院予備の先生方が丁寧に道筋をつけてくれたお陰で、テスト当日は自信を持って臨むことができました。
 公立高校の受験に関しては、内申点も実力テストの点数も全然足りず、中学校の先生から合格する確率は低いと言われていましたが、院予備の先生方から親切に教えていただいた結果、無事に合格することができました。先生方、ありがとうございました。




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